トイブロ

自分の感情を大切にするブログ

対向車がいるのにハイビームのまま運転する人って頭があれですよね?

車の運転の時ハイビームで走っている人が最近増えましたよね。

対向車がいるのにハイビームのまま走るのは、対向車に対して視界が見えなくなって死んでくれと言っているようなものです。

 

それをわかっているのかいないのか本当に危険ですよー。

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今、警察がハイビームを推奨しているみたいですね。交通事故が多いから?それとも野生の動物が車に引かれて死んでいるから?

 

 

眩しいなーあの車。絶対ハイビームだろこれ・・・。

 

はい。やっぱりハイビーーム!!

 

僕は決まってパッシングしまくってハイビームのままですよーって教えているんですが、消す雰囲気はない。

 

あいつら、これが今の常識だぜー。

 

みたいな感覚でいるんでしょう。

 

よくいますよね。こちらから何も反論できないような、正論を縦にする人。

 

  1. これ国が認めてることだから!
  2. 裁判でも起こしてみれば?別に俺負けませんから。
  3. 別に僕は世の中のルールの中でうまく生きているだけなんで♪何も悪くないです。

 

白か黒か。どちらかはっきりさせましょう。と言うならそれは確かにそうですけど。

 

グレーゾーンの中だからうまく回る世の中もありますよー。

 

 

僕は対向車がいるのにハイビームのまま走っている人は絶対にバカだと思うのです。

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 皆さんはそんなおバカさんにならないように気をつけてくださいね。

 

あなたの知ってるあの人をあなたは知らない。人を嫌いになる前に考えてみる事

最近思うんですよねー。

僕が見ている世界なんぞ、道端にある水溜まりより小さいんだろうな(遠い目)

どうも!最近厨二発言がかっこいいなーと思うトイザです。厨二が分からない人は説明するの面倒だから自分でググってね♪

ことわざで言えば井の中の蛙なんですが、そんな話。

あなたの知ってるあの人

親、兄弟。仲のいい友達。恋人。旦那。嫁。会社の人。

あなたは自分と関わりのある人の事をどこまで知っていますか?

そんな親や恋人の事は1〜10まで知ってるわ!という方。井の中の蛙ですわー

あなたからの見る立場のあの人なだけ

色んな状況を一緒に過ごしている家族や恋人に限っては知ってる事は多いかもしれません。でもそれも少し多く知っているだけ。

親からしたらあなたは子供です。子供に恋人と話すように話しますか?

親に恋人と話すように話しますか?

すべて逆に考えればわかりますよね。あなたの知ってるあの人の事はほんの断片的な一部と言う事。

すべてを知った気になって話す人が多い

これは会社の人に多くいますが、自分の事を少し知ってるだけで全部知った気になる気持ち悪い人がいます。

そしてその知った情報が自分のすべてだと言わんばかりに周りの人に言いふらす、キチガイもたまに存在します。

確かに職場の付き合いは大切ですが、人を見て自分のプライベートを話さなくてもいい人にはなるべく話さない。いい距離感を持って仕事をしてください。

あなたはすべてを知らない

人の事を嫌いになるという事は、その立場のその人を嫌いになると思ってください。

その人全部を嫌いになるのはまだ早い。

人を嫌いになるのは自分もいい気持ちはしませんよね。

少しでも過ごしやすい人生にするために、こんな考えを頭において生活してみるのもいいかもしれませんよ♪

捨てられたエロ本を楽しみにしていた少年時代

僕の帰り道はど田舎。田んぼが一面に広がっていたり、林の中を通るトトロのような世界が通学路でした。

そこにたまにあるエロ本が僕にとって学校帰りの楽しみでした。

始まりは小学4年生

いつものように友達と帰っていると本の山を発見。

「誰かが漫画捨てたんじゃねー?ラッキー!」

友達がその山を物色するとそこには、今まで見たことのない漫画の世界が繰り広げられていました。

「うわ!エロ本かよ!ヤベー気持ちわりー」

友達が本当にそう思っていたかは分かりません。僕も一緒になって避けて帰りましたが、本心は違います。

もっと見たい。

あの見たことのない世界。女の人が裸で何かしている。不思議に心がワクワクし、今までぼんやりしていた性と言う本質に近づける気持ちがしてなりませんでした。

家に帰りチャリで急行!

そのエロ本の山を僕は読みたい。頭の中はその感情に支配されていました。山と言っても確か5、6冊。

覚えているのは熟女物が2冊。それは子供ながらに拒否。

お姉さんの裸の写真集が1冊。ロリコンな描写の漫画が1冊。もう一冊もロリコンなエロ本だったと記憶にあります。

今思えばロリコンでしたが、小学4年生だった僕からしてみれば同じ歳位の女の子のエロ描写。もう心臓がバクバクしていました。

部屋に持ち帰った

捨てたてホヤホヤだったので状態は普通な本。僕はお姉さんとロリコン2冊を持ち帰り、自分の部屋で熟読。

その時始めて射精の感覚を覚えましたが、その時は何も出なかった。

僕の初自慰は小学4年生だったわけですね。

エロ本探しが趣味に

今思うと世の中が性描写を18禁指定にしている意味がよく分かります。小4の彼は(僕は)自慰行為に取り憑かれていました。

そして林の隅にエロ本があちこちに捨てられている事も知っていました。

学校終わりや休みの日は自転車で行ける、じぶんが知っている森や林の中を散々探し回り、かなりの数の本を見つけては読んでいました。

需要と供給からの供給

まだ20年前のあの頃はネットが普及していませんでしたね。

今じゃネットで調べれば簡単に性描写にたどり着けますが、昔はエロ本が全て。ビデオもありましたが

エロ本を捨ててくれる大人に僕はとても感謝していました。

小学4年で性について触れた事は早いのか遅いのか、ほかの方のこんな体験を聞いたことがないのでわかりませんが、僕は良かったと今思っています。

ねじ曲がった性癖もなく育ったから

早くから性に触れる事は悪いことではないと実感しています。

恥ずかしい事とは、わかっていながらもこれは重要な事と言う認識もしていました。

僕自身の性教育は小学校の時に終わり、中学から実践あるのみ!と言う感覚にもなっていました。

最後に

ここまで読んでくれた方。ありがとうございました。

ただの僕の性の目覚めの瞬間を書いてみました。こんなのブログに書かなくてもいい内容でしょう。

個人的には過去の話だし、10代から性に興味を示すことは恥ずかしくないよ!もし10代の誰かがこれを読んだ時、自分よりもヤベー奴居たと思ってくれるだけでもいいかなと思い書いてみました。

好きとは?結婚した今一つだけ確かに思うこと

恋愛とは何か?好きと言う感情は何か?

あなたの中に恋愛感情の定理ってなんでしょうか。

人を好きになると言う感情ははっきり「こう」と言い切れるものではないですよね。

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僕もたくさん恋愛をして、たくさん人を好きになってきましたが、それでも恋愛とはなんぞやと聞かれるとうまく説明できません。

 

でも説明できない感情って…。

 

結婚しても漠然としている

なぜ今の奥さんと結婚したか。

 

そりゃ好きだし、奥さんを守りたと思う。そして大切にしたいと思っていますが!

 

それは僕の感情の表現方法であってみなさんに当てはまることではない。

 

「好き」を調べてみると

 心がひかれること。気に入ること。また、そのさま。「好きな人」「好きな道に進む」⇔嫌い

 嫌い?好きも嫌いになる?え?

 片寄ってそのことを好むさま。物好き。また、特に、好色。色好み。「幹事を買って出るなんて、君も好きだねえ」「好き者」

 まぁこれは物を好きになる気持ちか…。

 自分の思うままに振る舞うこと。また、そのさま。「好きなだけ遊ぶ」「どうとも好きにしなさい」

 自分の人生だもんね。好きにしろ!!的なやつ

goo辞書より

 

辞書を持ってしてもここまででしっくりくる答えを得られませんでした。

 

好きとはって調べてみました

Googleさんを使って「好きとは」と検索してみるとやはり、たくさんの人が説明してくれていました。

心の中から離れないと、もっと一緒に居たいと思うとか、キラキラした表現がたくさん。

 

これじゃ全く自分に自信が無かったり、人に興味が無かったり、そんな感情に瞑想を抱いてしまった方達には全く心に入ってこない。

 

だから好きってどんな感情かわからないで終わってしまう人がいるのではないかと。

 

長々と話してても仕方ない。僕の答えです

一緒に居て気持ちが楽になる!!

これすなわち好き。

これ以上の説明あったらお願いします。

少年期に野糞した僕は

彼はもう限界を迎えていた。家まで後15分…。耐えられる自信がない。

座ってるならまだしも歩かなければいけない。歩かなければゴールにたどり着かないからだ。

いや。ゴールとは家に着くことか?今で言うゴールとはこの限界から解放される事を言うのではないだろうか。

朝から

彼は今日朝から微妙な便意を感じていた。いつもなら朝ごはんを食べたら出るはずのそれは、微妙な便意で終わっていたのだ。

小学校に行くまで25分。途中でトイレに行きたくなったらどうしよう。そんな事を思いながらいつものように家を出る。

学校では

この頃の彼は学校の大便所に入っているのが見つかると恥ずかしい。いじられる。そんなふうに思っていた。

昼の給食の後すこし時間をかければ、この微妙な便意から解放されるタイミングがあったのだが、それを鬼ごっこで終わらせてしまった。

クラスの人数が少なかったので、昼休みの遊びに参加しないとすぐに目をつけられる。もしかしたら彼を見つけようというイベントが起きかねない。

今日は放課後のクラブ活動がある。彼は参加しなくても大丈夫だったので走って1人で帰れる。急げはきっと大丈夫。家のトイレでゆっくりしよう。そんな事を考えて、下校の時間になった。

最初から分かっていた

学校を出て5分。走り続けた彼は自分の体の中から湧き上がる絶望を感じていた。

限界はいがいと早く訪れたのである。

野外ウンマルチ

彼の登下校道は田舎の農道のような所。林もいくつかあり、彼が限界を迎えてたたずむ脇にも林はあった。

「ここで…するしかない。小学生3年の僕が漏らすわけにはいかない。妹と弟にしめしがつかない」

そもそも野外ウンマルチ自体しめしはつかないが、漏らすよりはマシ。そしてもう我慢の限界だった。

かなり草木が生えている林のだったがこちらからは道が見える。もしかしたら見えているかもしれない。たまに通るトラックが彼の羞恥心を駆り立てた。

我慢に我慢を重ねた便意はなかなか治らず、どのくらいたっただろうか。彼は重要なことに気がついた。

「紙が…ない」

ポケットティッシュはポケットから出し忘れて母親に怒られると思いいつも持ち歩いていない。ランドセルの中をあさるも、ノートの一冊も入っていない。

絶望と羞恥心を味わあせて更に神さまは…。

拭かない訳にはいかない感じなウンマルチだったのだ。

「ふけそうなもの。ふけそうなもの」

あたりを見回すとあるのは青々と茂る葉っぱばかり。しょうがない…。

一番柔らかそうなものを選びふく。昔の人はこんな感じだったのかな。そんな事を思う彼は絶望から解放され、羞恥心を忘れとても満足した気持ちに浸っていた。

この経験をしてから

どうもトイザです!どうでしたか?小説風に書いてみました。全て実際にあった僕の話です。

彼は野外ウンマルチをしたわけですね。小学校の頃なら誰しも体験したことがあるのではないでしょうか。

あ、野外ウンマルチではなくこの便意と戦う絶望感。今も電車やバスの中で襲われている人は多いと思います。

自然現象とはいえ、嫌なものです。僕はこの野外ウンマルチを経験してから、朝は10分早く起きるようにしました。学校で便意を感じたら迷いなく授業中でもトイレに行くようにもしました。

友達になにを言われようが、この羞恥心だけは2度と味わいたくなかったからです。

皆さんも少年の頃の僕のような体験をしないように、これからもうまく便意と付き合って行きましょうね!

【サクッと短め】プロフィール大公開!年収はいくら?家の値段は?過去の経歴は?これがトイザです。

どうも!トイザです。

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これを読もうと思ってくれた方ありがとうございます!読み終わった後、トイザはこんなやつなのかと、何か感じてくれるように自分のこと書いていきますよ♪

ちなみに前にも書いたことがあるのですが、今書いたらきっと全然違うと思ったので新しく書いてみました。

 

今の僕

28歳。26歳に結婚しました。2歳になる女の子がいます。

できちゃった婚ではなく、できちゃってた婚。結婚する前から既に結婚しようと思ってたのでカバーはつけてなかったです。のーこんどーさん!

 

26歳のころ家を買うことを決意。2500万円の家を購入しました。

ボーナス払いなしの35年ローン!毎月いくら払ってるかはだいたい計算してください。ちなみに土地代はかかっていません。親なら土地は貰いましたよー!

 

年収は素直に400万円行かないくらい。贅沢できないけど結構普通に暮らしています。

 

過去の僕

高校卒業が最終学歴です。大学には最初から行く気がなく、19歳で就職しました。新卒の頃の年収は250万くらいでしたね。

 

この頃からこれじゃ将来絶対幸せになれないと思い、職を変えること3回。今の仕事をしております。

 

過去の恋愛

僕は付き合うと長く付き合う方で、高校時代から今の嫁さんを含めると真剣に交際した相手は3人。

 

4年。3年。2年で結婚という感じでした。

 

色んな女の子と遊んだ時期もありましたが、やはり量より質。愛がないセックスをしてもなんかなー…。

 

人生イージーモード

過去の経験から今があると思っています。

色々な仕事をしてきて色々な人々と接してきました。

 

正直僕は今、特に変わった刺激を感じず淡々と生活しています。

 

楽しみなのは娘の成長と嫁との晩酌。それだけで十分ですが、やはりもっと自分を高めたいという気持ちもあります。

 

普通と言われる幸せにもっと違う刺激を求めたくなっちゃいました

 

だからと言って頑張る事はしない

ブログをやり始めた頃は、ネットで稼げるなら稼いでやる!

 

そんな気持ちで書いていましたが、結局意気込みが大きすぎで自分が付いてこなかった。

 

今はなるようになる精神で、でも自分から刺激を求めていこうと思っています。

 

「トイザって人いるなー」くらいの感覚でこれからも僕とお付き合いお願いしてします!

 

 

 

 

子供の顔写真をネットにアップする親について

どうもトイザです。キンモクセイの香りがどうも好きになれませんがあの香りは秋を感じますねー♪

さて、SNSが若い世代の文化に染み付いた世の中になりましたね。とても便利で人と人が近いような遠いようなこの不思議な世界。

僕の周りには自分の子供の写真をガンガンアップしてキャッキャ言ってる方々が多数います。これに関して少し思うことを書いていきたいと思います。

自分の子はかわいいからネットにアップして周りの反応を見たい

子供ができると想像していた以上に自分の子がかわいい。同じくらいの歳の子もかわいくみえますが、比べ物にならないくらい愛おしくかわいく見えてしまいます。

それをみんなにも共有して欲しくて、ネットにアップ!

するとリア友は少なからず反応してくれます。「かわいい」の一言をもらった日にはやっぱりうちの子はかわいいんだ♪なんて。

しかもそこから友達の輪が広まったりして。一人ぼっちの子育てが寂しく無くなったり。

せいぜいその程度の理由で子供をネットの海へ放り投げているんでしょう。

そう。ネットの世界に放り投げている

僕は本人がネットの世界に顔を出すのは全く問題無いと思います。身元が特定されるとか、いたずらや嫌がらせ。もしそんな事が起こっても自己責任です。

でも子供はどうでしょう?

「親の私が一緒にいるから大丈夫」

「私が親なんだから子供をどうしようが勝手」

確かに今はそうでしょうね。そんな事言う親は自分のエゴを子供に押し付けているとしか思えませんが。

世の中には写真を悪用した犯罪やそれを自分の欲求のはけ口にしている人がかなりいる事を覚えておいて欲しいです。

開放的な空間と閉鎖的な空間。その閉鎖的な空間を見落としている我が子大好きな親が多いと感じます。

子供はいつまでも子供じゃない

トイザ…。当たり前の事言ってんじゃないよ。

でもこれ分かってない人がネットに子供の顔を晒してるんではないかと。

自分に当てはめたらどうでしょう。自分がいざ大人になった時、大人と言わずネットの世界を使うようになった時、使ってみたら自分の顔を知ってる人がたくさんいる。

自分の名前を検索したら0歳から今までの顔写真が表示される。

怖…。

子供の将来を潰している可能性があるならそれはやらないに越したことはない

改めて子供の写真をネットにアップする事について考え直してみると恐怖しか無い。

自分の承認意欲や満足感を得るために子供を使っている人はその考えを早いうちに見直して欲しいです。

鍵をかけても、それを見れる友達が違うところにアップする可能性もあります。

子供を守れるのは親のあなたしかいない!